でもね、僕たちはみんな死んでしまうんだよ(追記)

Säkert!→Laakso(Säkert!のアルバムにVo.が参加)→この動画を発見。
これが、KentのオリジナルVer.(音楽のみ)
ついでにライブ動画
これはいつの間にUPされてたんだろう、ステージ間近じゃないか!
サミ、脚なげーな、おい。
一番上の動画の男子たち、よく頑張ってるなーと思った。
この曲がアコースティックVer.でこんなに良いとは想像もしてなかったです。
Vo.のメガネ男子の歌その物は普通なんだけども、
ギターがうまい、曲の良さがよく出てるなーと思いました。
この曲好きなんだろうなー、この子たち。
いやー、僕も好きだし、大抵のKentファンがこの曲を好きだろうなと思うのは、
ライブ動画を黙って観てくれよと(笑)
ライブの最後は「747」かこの曲かって曲だもんねー。
この曲がライブのしめだったら、もう即死だと思うのだよ。
いつも思うんだが、ライブVerのみこの曲の最後、CDでは歌わないところ、
何て言ってるんだろう、ライブによって違うとかもないのかなー。
それが判別できるようになりたひいいい。
Men älskling vi ska alla en gång dö…
Ja,vi ska alla en gång dö…
Ja,vi ska alla en gång dö…
以下、追記。
その後、つべ巡りが止められなくなって、こんな動画発見。
Kent最強の名盤、「Vapen  & Ammunition」の4曲目、
ヨアとTitiyoねーさん(Eagle Eye Cherryの異母姉)のエロい絡みが印象的な
「Duett」のカバーVer.
男性はスウェーデンのパンクバンドのVo.さんのようですが、
若そうに見えるけど、1979年からバンドやってるってんだから、
結構なお歳なんじゃないでしょうか。
しかしこの「Duett」って曲は、日本で言う「男と女のラブゲーム」とか
「銀座の恋の物語」的な位置づけなんでしょうかね。
ヨアさんとティティヨねーさんの声がエロいのかと思ったけど、
曲その物が何かエロい。
もちろん、作詞作曲はヨアさんです。