しつこくひっぱる

「Duett」のカバー。

この女性は昨日UPした動画と同じ人ですね。
持ち歌にしてるんでしょうか。
最初観た時はそこまで思わなかったけど、繰り返して観てて、
↑の歌い終わったときの笑顔がとてもチャーミングで軽く惚れました。
それと昨日の2人の別Ver.で、
男性が歌詞分かんなくなっちゃったVer.(笑)

アニカちゃんもそうだし、このポーリン ヘイベリ(かな?)って人もだし、
Cardigansのニーナとか、Cloudberry Jamのジェニーの声もそうだけど、
スウェーデンの女性ヴォーカリストって声質似てます。
艶のあるクールな低音とでも言いましょうか。
高い声が出ればいい的などこかの国とは違うなーと思うんですよね。
やっぱりスウェーデン音楽、良いです。
この記事、「Duett」以外、Kentとあんまり関係ないけど、
カテゴリはKentです。
散々Kentはもういいだろってくらい聴いてますので、
ちょっと違った視点からのアプローチも時には良いだろうと(笑)