Då Som Nu För Alltid音源(YouTube)

5月20日に無事リリースされたKentの最後のアルバム
「Då Som Nu För Alltid」の音源がKentのYouTube公式チャンネルで公開されています。

Då Som Nu För Alltidトレイラー

重くなるので埋め込みはせず、それぞれの曲へのリンクを張っています。
聴いてみたい方はどうぞ。

Andromeda
Tennsoldater
Vi är för alltid
Den vänstra stranden
Nattpojken & Dagflickan
Vi är inte längre där
Förlåtelsen
Skyll inte ifrån dig
Gigi
Falska profeter
Den sista sången

購入する場合はこちらから。
AMAZON(日本)

Bengans.se(スウェーデン、英語サイト)

※為替相場にもよりますが、Bengansは送料合わせて3,300円ほどではないかと思います。

Var är vi nu? ビデオ公開

実はまだ「Tigerdrottningen」のCDが届かないKaorieです。

Tigerdrottningen Tigerdrottningen
(2014/05/20)
Kent

商品詳細を見る

もう一体全体どこもここもどうなってるの。
Bengansはクレジットカード使えないとか言ってるし何なのマジで。
そんなこんなで色々大変な私ですが、
「Tigerdrottningen」の2曲目に収録されている「Var är vi nu?」のビデオが公開されました。

ワンカットで撮影した、ふわっとしていてとてもいい映像だと思います。
まだCD届かないんだけど!と、私と同様待ちくたびれた方、
このビデオで気分を紛らわして、もう少し待ちましょう。

Så nära får ingen gå – ett år med Kent (Hög kvalitet.)

TOPにあの忌々しいスポンサーサイトが出るほど放置してしまい、
真に申し訳ございません。
先ほどFacebookで2000~2001年のツアードキュメンタリー
スウェーデンのテレビ局サイト、SVTで公開されたと投稿がありました。
ただ残念なことに、スウェーデン国外では、
この映像は観られないそうなのです。
と言うわけで、とりあえずつべで探してみたら、何とありましたよ。

書いてある文章を翻訳は何とかかんとかできますが、
リスニングは全くと言っていいほどダメなので、
正直内容は観ても理解できないと思います。
でもとりあえず、ライブの様子だけでも観ようと思います。
映像とは関係ありませんが、NAVERまとめでこんなのを見つけました。
Kentの歴史を写真で追っていますが、
こうして並べてみると何とも・・・w
そしてKentのまとめをどなたかが作っていらっしゃったことが驚きでした。

Överallt PV

 以前、Vera VinterというSSWと、Kentのドラマー、マルクスがデュエットした
Överalltという曲をご紹介しましたが、
そのPVができあがったようです。
こちら
モノクロの素敵なPVに出来上がっています。
実はスウェ語の勉強も兼ねて、
ここでKentの歌詞の日本語訳を公開しようかと目論んでいます。
なるべくgoogle翻訳のお世話にならず、
好きな曲だけ選んでとかではなく、公平にw
まだ決定はしてないけど、スウェ語せっかく勉強したのに、
何かしないと忘れちゃいますからね。

Jag ser dig(live version)


先行シングルの「999」に続いて、
「Jag ser dig」のライヴバージョンが公開されました。
このライヴバージョンシリーズいいですね。
音質もいいし、演奏もきっちりやってくれてるし。
他の曲も公開してくれないかな~と期待してしまいます。
「Tänd På」とか観たいな。
Kent好きこじらせて、スウェーデン語を習い始めたワタシには、
この「Jag ser dig」ってタイトル分かり易くていいですw

しつこくひっぱる

「Duett」のカバー。

この女性は昨日UPした動画と同じ人ですね。
持ち歌にしてるんでしょうか。
最初観た時はそこまで思わなかったけど、繰り返して観てて、
↑の歌い終わったときの笑顔がとてもチャーミングで軽く惚れました。
それと昨日の2人の別Ver.で、
男性が歌詞分かんなくなっちゃったVer.(笑)

アニカちゃんもそうだし、このポーリン ヘイベリ(かな?)って人もだし、
Cardigansのニーナとか、Cloudberry Jamのジェニーの声もそうだけど、
スウェーデンの女性ヴォーカリストって声質似てます。
艶のあるクールな低音とでも言いましょうか。
高い声が出ればいい的などこかの国とは違うなーと思うんですよね。
やっぱりスウェーデン音楽、良いです。
この記事、「Duett」以外、Kentとあんまり関係ないけど、
カテゴリはKentです。
散々Kentはもういいだろってくらい聴いてますので、
ちょっと違った視点からのアプローチも時には良いだろうと(笑)

でもね、僕たちはみんな死んでしまうんだよ(追記)

Säkert!→Laakso(Säkert!のアルバムにVo.が参加)→この動画を発見。
これが、KentのオリジナルVer.(音楽のみ)
ついでにライブ動画
これはいつの間にUPされてたんだろう、ステージ間近じゃないか!
サミ、脚なげーな、おい。
一番上の動画の男子たち、よく頑張ってるなーと思った。
この曲がアコースティックVer.でこんなに良いとは想像もしてなかったです。
Vo.のメガネ男子の歌その物は普通なんだけども、
ギターがうまい、曲の良さがよく出てるなーと思いました。
この曲好きなんだろうなー、この子たち。
いやー、僕も好きだし、大抵のKentファンがこの曲を好きだろうなと思うのは、
ライブ動画を黙って観てくれよと(笑)
ライブの最後は「747」かこの曲かって曲だもんねー。
この曲がライブのしめだったら、もう即死だと思うのだよ。
いつも思うんだが、ライブVerのみこの曲の最後、CDでは歌わないところ、
何て言ってるんだろう、ライブによって違うとかもないのかなー。
それが判別できるようになりたひいいい。
Men älskling vi ska alla en gång dö…
Ja,vi ska alla en gång dö…
Ja,vi ska alla en gång dö…
以下、追記。
その後、つべ巡りが止められなくなって、こんな動画発見。
Kent最強の名盤、「Vapen  & Ammunition」の4曲目、
ヨアとTitiyoねーさん(Eagle Eye Cherryの異母姉)のエロい絡みが印象的な
「Duett」のカバーVer.
男性はスウェーデンのパンクバンドのVo.さんのようですが、
若そうに見えるけど、1979年からバンドやってるってんだから、
結構なお歳なんじゃないでしょうか。
しかしこの「Duett」って曲は、日本で言う「男と女のラブゲーム」とか
「銀座の恋の物語」的な位置づけなんでしょうかね。
ヨアさんとティティヨねーさんの声がエロいのかと思ったけど、
曲その物が何かエロい。
もちろん、作詞作曲はヨアさんです。

Kent Merchandiseshop

とうとうオフィシャルグッズの販売が
Kentの公式サイトで始まった様子ですよ。
Kent Merchandiseshop
Tシャツやパーカー、帽子などなどのファッションアイテム、
キーホルダーやポスターなどのグッズとか、
ドラムスティックやピックも売ってます。
欲しいなー、でもクレジットカードが対応できるの持ってない。。。
このTシャツ、可愛い(笑)
あとこのバッジ、4人がすごくかっこいいです。
そしてこの物販サイト、
英語訳されてるのがものすごくありがたいです。
スウェ語だって買い物だけなら何語でも似たようなものだけど、
それでも英語訳があるのとないのとじゃ、
全然気分的に違います。
どうせならオフィシャルサイトにも英語訳を。。。
で、元々は「Tillbaka Till Samtiden」の歌詞が
オフィシャルサイトに全部UPされてないかなと思って行ってみたのです。
去年最後に行ったときには、
まだ最初の3曲とシングルカットされた曲以外は
UPされてなかったんですよ。
それが今日はすでに全部UP済み。
しかもTOPページが若干整理されてるみたいです。
で、Kentづいて久々につべ漁り。
PVはないんですけど、
vy från ett luftslott」のスライドショーを
ファンの方が作ってらっしゃいます。
愛を感じるねー(笑)
「TTS」の中では、私はこの曲が一番好きです。
さぁ、Kentファンの皆様、
絶対に来日しないと思われる
Kentのライブに行った「つもり」で盛り上がりましょう(笑)
「Columbus」のライブ動画をUPしてる人がいます。
でかしたーーーっ(笑)
びっくりしたのはこの「400 Slag
さ、最前列じゃねーか!(驚)
カメラとか構えとる場合と違うやろーーーっ!!!
そして「vy från ett luftslott」のライブ動画
この動画、かなり画質も音質も、場所も最高!
ヨアが真正面にいるし、オーディエンスの声も入ってて、
自分がこの会場にいるみたいな気がしてきたー。
うわー、超あがるーーー!!
↑の「400 Slag」の人も同じのを最前列ヴィジョンでUPしてたけど、
画像も音も悪くて、
「最前列だよ!」って以外、あんまり良くないんだな。
sofia747さん、あなたエライ!!(笑)
あと「Generation EX」のもUPされてます。
この動画UPした人のユーザー名って・・・(苦笑)
この人のも画質音質共にGood。
「Generation EX」ってツインボーカルの女声どうするのかと思ったら、
あれですね、テクノロジーで乗り切ってますね。
マルクスがものすごい高音で歌っちゃうのかと思ったよ(笑)
それと「Revolt III
この曲本当にかっこいいねー。
そして「Mannen I Den Vita Hatten」は
ライブ限定のロングVer.だよ!
バンドの背後のスクリーンに夕日が映ってるんだけど、
曲のロングVer.の歌詞に入る辺りから
サミが太陽の前に陣取ってギター弾いてる姿がカッコいい!!!
ナルシスト入ってるよ、サミー(笑)
最近のシングルでリミックスが収録されてるのばっかりだけど、
この曲のライブでやってるロングVer.をきちんと録音してくれないかなー。
さらにまだある!
747
アルバムよりもロックなアレンジだねー。
この曲の盛り上がりどころって、
完全に後半のVo.なし辺りからなんだよねぇ。
でもこのライブではヨアがちょっとだけコーラス入れてます。
むむむ、この動画はかなり良いぞ!
ああああー、Kentのライブ行きたいなあああ!

感想でも

書こうかと思うんですけどね。
あー、もう何で今日手に入ったばっかりなのに
「Ingenting」と「Min värld」完璧に歌えるのーーー(笑)
つべでやむを得ず我慢して聴いてた音源より
遥かに遥かに音がいい、感動!
今までのKentにはなかった、シャカシャカピコピコした音です。
でも時折聴こえる悲しげなトランペットとかね。
やっぱり明るくないんだなー、Kentの曲って。
こんなエレクトリックな音で、こんなに悲しかったら、
どうにも救いようがねーじゃんと思ったら大間違いなのだ。
やはりメロディが美しい。
オーケストラVer.が頭の中で流れてくるみたいです。
クラブとかでみんなで踊ったり騒いだりできる曲も良いんだけど、
僕の一番、本当に、心から好きな音楽ってのは
音が重めで、内に内にこもっていく音楽なんですね。
Kent聴いてると、つくづくそれを感じるよ。
マイナーコードでサビ突入!みたいな。
「Berlin」はCigavettesのもかなり好きだけども、
うわー、Kentのこれは。。。
なるべくつべでも聴かないようにしてたんだけど、
どの曲も昔から知ってるような懐かしさがあって、
ヨアの声もお腹の底からじわっと響きます。
「Vid Din Sida」やべええええ。
爆音で聴いたら、即死。
「Våga Vara Rädd」では
ビートルズのS.G.T Pepper’sがどうとか言ってるし。
後で訳だな。


Jag ska bryta mig ut
Jag älskar dig så
som att vara beväpnad
Och under belägring kan jag skjuta dig ut
僕の命を捨ててもいい。
君を心から愛しているんだ。
僕は君の武器になる。
君が敵に取り囲まれても、
僕が助け出してみせるよ。
(Ingenting)


あかん、放心状態。
今年1年、
どんな音楽聴いてたか全部忘れたよ。

そわそわ

昨日の日記はKentで血管切れて、
ちょっとワケ分かんないことになってますね。
見苦しくてすみませんです。
今も別に書くことがあるってワケでもないのですが、
何だか嬉しくて落ち着かなくて、
こんなのを貼ってみたりとか、
Min Värld

こんなのも貼ってみようかなとか、
Ingenting

そして観たり聴いたりしてみようかなと。
調子に乗って歌ってみたり。
♪いんげーん いんげーん いんげーん いんげーん♪
・・・って豆か。
突然会社で独りにされてしまったので、
脳内Kent祭り開始です。
もはや脳内だけじゃないって。
そしてまたニューシングルが発売されるらしいですぜ。
12月5日に「Tilbaka Till Samtiden」からのシングルカット、
「Columbus」。
まぁ、余裕で1か月遅れとか、そのくらいだよな。
この頃のシングル、タイトル曲、リミックスが2〜3曲と
シングルのみ収録曲1曲だよね。
リミックスそんなにいらんから、
アルバム未収録曲を1曲くらい増やして欲しいのが
極東に住むファンの本音。
あるいは値下げ。
いや、もう手にさえ入れば多くは望まないですよ。